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炊飯器と謎の中○人と幼馴染
2010-05-11 Tue 03:51
どうも、ギルだよ

ギルじゃなかったらたぶん困るよね

我ながらいい題名だ、今回伝えたいことが題名に表れている。




昨日炊飯器を買ってきたんだ

今まで使っていた炊飯器のステータス
白い
丸い
大きい

新しく買ってきた炊飯器のステータス
黒い
丸い
コ・ン・パ・ク・ト☆

大きな違いが出てきましたね

前使ってた炊飯器はかわいかったけど

新しい炊飯器は怖いね

此方を睨んでる気がする
(そんな事はありません)

安売りしてたから買おうと思ったんだけど

安売りしてた奴とは別の買ってきちゃったんだよね

意味ないね

3000円くらい値段増しちゃったよ

最近流行りのエコポイントはもらえてたのかな

馬鹿だからわからないなー

まーおいしいごはんが炊けるからいいよね

さっきごはん食べたけど

おいしかった

さっすが3000円増しだよ

3000円もマシたから

マシーン3000って名前つけようか

炊飯器に名前つけるってかなり重症だと思うけど

別にいいよね名前くらいあっても

全て謎の中国人がいけないんだ
(ここからは学校の話し)

ここで注意だ中国人を貶しているわけではない

その点を踏まえて読んでくれたまへ

わたしの学校には謎の中○人がいる

この謎の中○人っていう単語を記事に入れたら

学校の人にこのブログをわたしがやっていることが特定されてしまう可能性がある

だから伏字して書いていこう

その謎の中○人のせいでわたしの人生は大きく変わってしまった

わたしのクラスには年齢がわたしより一つ上のおちゃらけた人がいる

その人がなんかあの先輩喋り方中○人っぽくね?という発言からそのあだ名がついた

中○人の性格はおおらかである、そのためこのように下級生に謎の中○人などと呼ばれている

実際は日本人で喋り方だけが中○人なのである

ハーフでもない

実に不思議なその人を謎の中○人と罵倒していた日々
(ディスってるわけじゃないです愛想含んでます)

そんなある日わたしは漫画研究部に入るべく

漫画研究部部室の図書室までやってきた

部員総数4人 わたしの学校では正式に部活として活動するには

5人必要だそうだ

ちょうどわたしで5人目 晴れて正式な部活となった

しかし、わたしは異変に気付いたんだ

そこには、

謎  の  中  ○  人  が  い  た

謎「え!?お前漫研入るの!?!?!?」

わたし「う、うん」

謎「マジデ!?」

謎の以下略は喜んでいた

わたしは悲しんでいた

正式に入部したという事で自己紹介をした

名前を言うだけなんだけどね

そしたらすごいことになったんだ

ギル「どうも ギル(ここは本名) です」

部員「!?!?!?」

部員「あれ・・・?ギルさんってわたしと同じ保育園だった?・・・・・」

わたし「・・・・・お前・・////」

ドキドキ・・・

わたしは確かにそいつを知っていた

そいつは・・・

保育園の頃同じ組にいた・・・害児だったんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あうち

そいつは言語障害を持っており

意識はちゃんとしていたらしく

わたしの名前を聞いただけで反応したところを見ると

ただたんに言葉がうまく喋れなかったのかと思った

正直覚えてるなんて思わなかった

神が落とした物

それは幼馴染であった

皮肉である

謎「え!?お前知りあいなの!?!?!?」



もういいです。



-完-

眠かったんで記事めちゃくちゃです
後で適当に直しておきます
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